私達は中国の法律及び政府の要求に基づき、長きにわたり、弁護士の協力を必要としながら弁護士費用を支払う能力のない人達に、政府部門の指定場所での定期的な法律コンサルティングサービス、裁判所が指定した法律援助案件等を含め、法律援助を実行してきた。
私達は毎年2回以上社内慰安旅行を実施しており、旅行先は上海周辺地域及び東南アジア及びヨーロッパ等の海外にまで及びます。各部門独自に旅行、スポーツ活動、休暇活動及びその他レクリエーション活動を行えるよう、また、リラックスな雰囲気のもと、互いにコミュニケーションを深めるよう、事務所内の各部門に経費を設けております。
2006年3月に、「海外人材交流センター」の要求に応じて弁護士を派遣し、帰国留学生のために、創業、不動産購入及びその他法律問題に関して、コンサルティングサービスを提供。
2006年2月に、浦東新区献血弁公室より伝達された2005年度の献血ボランティア指標を達成。
2005年12月に、浦東司法局の行う「冬衣暖人心」義捐金活動に共鳴し、布団、コート、ダウン・ジャケット、セーター、ズボン、シャツ、綿入れなどの防寒品物を募る。
2005年5月に、「世博動遷」活動に共鳴して南埠頭街の法律コンサルティング活動に参加し、現地住民の法律上の疑問に答え、法律の角度から援助提案を行う。
2001年10月から11月のAPEC開催期間中、弊所の弁護士はAPECの金融部会の事務処理の仕事にも携わった。中国政府の関係部門は弊所に「栄誉証書」を授与した。
2001年03月に、私達は「社会に恩返しし、教育を支持する」という初心を貫徹するため、江西省吉安県永和中学校と「継続寄付協議」に署名し、毎年永和中学校に4万人民元(RMB40,000)を寄付し、そのうち2万人民元(RMB20,000)を品徳学業とも優秀な学生への奨学金とし、2万人民(RMB20,000)を業務に忠実で優秀な教職員への奨励品としております。
2000年03月に、私達は「社会に恩返しし、教育を支持する」を主旨とし、江西省吉安県教育委員会及び江西省吉安県永和中学校と「寄贈契約」を結び、永和中学校の建設及び改造に使用するため、30万人民元(RMB300,000)を寄贈いたしました。永和中学校はすでにこの費用で「毅石教学楼」を建設した。
1996年より今日まで、私達は幾度にもわたり希望工程、洪水救済等各種公益事業へ寄付しておりました。
1998年04月に、華東政法学院復校20周年を祝い、私達は華東政法学院学生処の「全日制本科卒業生名簿」卒業生「OB名簿」(第一集)に賛助し、寄付いたしました。
1996年03月に、私達は日本国沼田法律事務所とともに華東政法学院に「毅石、沼田奨学金」を設立いたしました、目下当該基金の金額は20万人民元(RMB200,000)となり、毎年品徳学業とも優秀な法学部の学生への奨学金としております。